多方面兼オタの覚書

邦ロック、お笑い、アイドル、全部好きです。

音楽喜劇「のど自慢」~上を向いて歩こう~を観劇した(河合と寺西)

自担が主演じゃない舞台を観に行ってきました。
準主演?ぐらいの感じ?ですよね?
 
音楽喜劇「のど自慢」~上を向いて歩こう
 
楽しくて良い舞台だと思ったので、覚え書きをつらつら。
舞台のあらすじとか詳しくは、こちらからお願いします。

www.nodojiman.jp

まずは、7/2昼公演12:30開演なので、12時目標で国際フォーラムへ向かうが、秋葉原で人身事故…?

いや、もう死にたいんなら私が終演後に殺してやるから、まじぶっころ。

電車おりて、ぎりぎりでタクシー飛び乗って何とか滑りこみました
一応、開演前にパンフレット買う余裕はあるぐらいの時間につきました。
1階席に後列だったけど、あれなんでこんなに見やすいのだ???と気づく。
座席が互い違いになっている。
HPの座席表を見ただけだと分からなかったけど、この良ハコは久しぶりな感じがするな〜〜
視界がノーストレス!!素晴らしい!!!

ここから観劇レポ感想になります。ネタバレは、ほとんどしていないけど、微妙にしている感じ。
 
 

いや、冒頭から客席降りとか聞いてませんけど!?
しかも下手側から出てくるとか。河合くん!久しぶり!!!!
本日もかっこいい!!!
去年のえび座2016ぶりだわ〜河合くんまじかっこいい。

森昌子の歌が上手い。
「せんせい」とか、「越冬ツバメ」とか、聞きましたけど、上手いなあ〜と思ったけど、それは舞台の役じゃなくて
歌う時だけ「森昌子」に戻るんですよね。それぐらい歌手として上手すぎる。伸びる声だな〜
気になる所は、喋り出しが0.5テンポ遅いこと。もっと!スムーズに淀みなく喋りだしてほしい。
私がせっかちなだけ?一瞬待つタイミングが気になった。

「ちょうどええ」の2丁拳銃さん何で?出てきているのだ?誰のバーターなのか?
と、思ったら菜摘姉さんなのね、きっと。よしもと様すげ〜
抜かりないバーターのちから。業界最大手事務所は違うな。
にちょけん先輩が出てる所だけ、ただのよしもと新喜劇になってた
え?私は今、東京で舞台見ているよね?という違和感でぷちぱにっくでしたわ〜
にちょけん先輩と、河合くん仲良くなって欲しいなあ。兄さん、兄さんって言って懐いて欲しい。
「河合くん、ちょうどええ奴やで〜」って後日インスタにアップされてほしい。
にちょけん、河合くん、トリアエズビールでご飯行って欲しい。

河合「兄さん、今日は俺の後輩も一人連れて行って良いですか?」
修二「おお、ええで。じゃあ、三人やな(ジャニーズの後輩か?誰やろ?分からん子かな)」
河合「すみません、こいつ後輩のトリアエズビールのツムラです」
ツムラ「初めまして!よしもと所属のトリアエズビールのツムラです!宜しくお願いします!」
修二「いや、後輩って何でよしもとやねん。ほんで誰やねん!ジャニーズよりもっと知らんわ!!」

というコントを繰り広げてほしい。
(お花ありがとう!スタンドフラワーの相場をぐぐって、懐事情を勝手に心配してごめんな!)

黒田こらんさんと、モロ師岡さんと、藤井びんさんと、小川菜摘姐さん。
もうえび担には、お馴染みみたいになってる気がする…
「お嬢さま〜」とか、「マルガレーテや〜」とか、すぐ聞こえてくる。はあ楽しかったシェイクスピア物語。アレン様( ´ ▽ ` )( ´ ▽ ` )
菜摘姐さんのつながりで、ハイヒールモモコ姐さんも昼公演に来ていらっしゃった。え?何で皆さん気づかないの?!わちゃわちゃならないの?って不思議。
関西出身の私は、すごいすごい姐さんの方だと思っているのに。
『重岡とロザンを宜しくお願い致します!』と、心の中で深く頭を下げておいた。

上原多香子ちゃんが、カーテンコールで来てた衣装がたいそう可愛らしくて
言うなればAKBみたいなチェックの衣装で。
一張羅の須谷ちゃんと踊る時に、私の視界が割れると思いました。
双眼鏡がガタガタ震えて、過呼吸寸前までいった。(基本的にカーテンコールは、いつも情緒不安定な感じ)
なにこの二人、超絶カワイイー!
 


寺西担は全員見に行った方が良いよ。リピートした方が良いよ。ジュニア担は見に行った方が良いよ。
羨ましくなるよ!!こちらも、バーターの力素晴らしい。業界最大手。
よそに出しても恥ずかしくない子しか、バーター仕事回ってきませんからね。
寺西さん、もっと外部出ようよ〜〜
色々揉まれた方が良い。もっと良くなると思います。
事前に、「デイドリーム・ビリーバー」は披露すること知ってたけど、それより、
恋の季節」を歌う寺西拓人がかっこよすぎる。いや、まじで興奮するから。

片親でママのお買い物に付き合う優しい歌手志望の下宿医大生の寺西拓人
って、マジで興奮しますから。

リア恋( ;  ; )大学生ファッションが堪らん。
今から付き合って、東京でお医者さんになって結婚して、菜摘ママを田舎から呼び寄せて同居したい。菜摘ママとなら仲良く出来る自信があります!

で、河合くんの話は、これが全て。


私は三方礼担なんですけど、久しぶりに0番じゃなかったんですよ。
いや、確かにいつも、はしこが0番だから、1番とか、0.5番とかだけど。
お膳立てされた主演じゃなくて、(そんな事誰も言わないけど、ある程度の癒着というか取引とか大人が動いている空気をいつも感じている)
外部に一人で出ている自担ちゃんが私は可愛くて誇らしくてしょうがないです。

えーびーしーじーじゃなくて、一人で良く頑張ってるね〜よちよちの気持ち。ちょいちょい、ばぶふみちゃんが出てくる。

河合くんって、やっぱり演技上手いよね。滑らかだし自然だし
あと、何よりお顔がかっこいいよ!!
元々の目力に、演技力が加わって、オールバックヘアが、めちゃくちゃ似合うんですよ!!
レトロな昭和のイケメンって感じがする。やっぱりジュリーに似てる。
Red Sunかっこよかったな〜〜あれが一番好きだな〜
 

 

超絶豪華な共演者様たちで、うちの自担ちゃんは、よくやっていました。
上を向いて歩こうは、やっぱりいい曲だった。
自担ちゃん、お歌が上手で可愛かった。

見つかれ〜〜頑張って見つかれ〜〜客層も今までで一番、幅広かった感じがしましたな〜〜
いろんな界隈に見つかれ〜〜

今回は元のストーリーが面白いから、眠くなることなくだれる事なく、見れました!
もうちょっと河合くんのアドリブ動きとか出てくるといいな〜
遠征したいな〜と思っています。大千秋楽はむりだけど。


ですとらっぷも行くよ!(チケも休みもまだない)

ファンクラブ処女は河合くんに捧げた話

終電間際で帰って、2016年9月10日(土)
今週ぐらいから帰宅するたびに自宅のポストを確認していた。ちなみに普段は2,3週間ぐらい確認しないことはザラにあるほどのくずズボラ。
ついに届いた。待ち焦がれた封筒が一通。開封する前から号泣してしまった。長かったんです。とてつもなく待った。
 
この会員証が届いたら絶対にしようと思っていた話がある。
『ファンクラブ処女は河合くんに捧げた話』
 
ジャニオタみたいなことを名乗って10年以上で、人生の半分以上は好きだとずっと喚いている人が居ました。
今は1番じゃないけどずっと好き。どうしようもなく好き。
無理はしない範囲で今でも現場にお邪魔してる。でも、お邪魔してるという感覚が強い。
「今、どんな感じ?元気でやってますか?」
という確認みたいな感じ。ちょこちょこ様子が気になるから担降りしたという感覚が全く無くてもう孫みたいな感覚。もちろん年上だけど。
 
その人に出会った時は、私はまだ子供でジャニオタという生き方がお金のかかる趣味だということは分かっていました。
何より「アンチ(オタクと呼ばれる人種の全て)」の母親に育てられたので、親の金でファンクラブに入りたいコンサートに行きたいとは言えなかった。
大人になって自分のお金で趣味を楽しむ。それまでは在宅で頑張る。大丈夫。だって、デビューもしたし関西でいっぱいテレビ出てるし忙しそうだもん。

しかし、とある事件で終わりの見えない謹慎期間というものに入ります。
今でも許すまじ●間。一生言ってやる。
でもまだ大丈夫。待てると思ってた。
「グループに戻ってきたらファンクラブに入る。それまでは心の底から楽しめないと思うからコンサートにも行かない」
と宣言してずっと待って、諦めかけて、まだ待って、10年待って

もう待てなくなって、そんな時に河合くんに出会いました。
お顔が美しくて、ダンスがちょっとガチャついてるけど、下積みが長い職人で、飲酒事件が起きない成人済みで、一応デビュー組で。
この人を好きになる!と思ったと同時に、
この人にファンクラブ処女を捧げたいと思いました。
振り込め用紙に「好きなタレント」を書く時に、河合郁人って書きたいと思った。
その時が正式な担当にした瞬間なのかな。

色んなグループの色んなコンサートに行きたくて、名義を増やすために
ファンクラブに入ろうと何度も思いましたが
「お金を支払って私は貴方のファンですと所信表明するのは河合くんが最初が良い」というしょーもないプライドだけでここまで待ちました。

他の方に比べたら、
A.B.C-Zのファンクラブ発足を私が待った期間なんて短いです。

でも、ジャニオタになってファンクラブに入るという行為を私は10年以上勝手にお預けくらって待った。
長かった。

そんなこんなでよく考えたら9月10日は、私をジャニオタにした人の30歳の誕生日でした。

おめでとうございます。貴方が居なかったら、今の私は居なかったよ本当に。

この日に、A.B.C-Zの会員証を受け取ったのはひとつの運命みたいなものを勝手に感じてしまっている。

 

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でも、いまはこの会員証を眺めてにやにやしちゃうし、貴方のファンだよってちゃんと証明できたことがとても嬉しい。

会報もVOL.001が一緒に届きました。これからどんどん増えていくのが楽しみ。
これからも宜しくね河合くん。

 

 

※ジャニオタ先輩の皆様へ

取り急ぎ、どの会報入れを買えば良いか、ご教授いただければ大変嬉しいです。

バスケ部に居て欲しいジャニーズジュニア

皆さんどうせ好きでしょ。学パロとか。

「男子バスケット部に居て欲しいジャニーズジュニア」です。

バスケ部はとにかく、ユニフォームがカッコイイ部活ナンバーワンなので楽しい。

今回の知識の出処は黒バスと、スラムダンク芸人と、中学バスケ3年間、あひるの空途中までです。あと、ガムシャラ

半分ぐらい間違ってると思ってください。性癖と好みが丸出し。

 

3年生キャプテン 深澤辰哉 

大!本!命!あーやっぱり。お前面白みのない人間だなと言われても良い。安定求めすぎて、逆に不安になるわ!とか、言われても良い。

「バスケ部キャプテンのふっか先輩」というフレーズが好き

ミーハーなふりして、色んな差し入れをしたい。

ミニバス出身で、中学3年間も真面目にバスケ部で副キャプテン

高校入っても、まあ他にしたいこともないし、バスケは嫌いじゃないから良いかなとか思って入部。

そこそこのゆるさと、そこそこの強さの部活で、楽しくやってる。インターハイに出られる実力は無いけど、インターハイに出られる学校と良い勝負は出来るぐらいの、そこそこ強豪校

「お前たちも本気だしたら、インターハイ出られるぐらいの実力だぞ」って、ライバル校とかに言われるけど

「俺たちは、リア充DKだからね〜部活以外も遊びたいわけよ。ついでに勉強もな」と言って本気にはならない。

部員が同じスタンスだから誰も変えようとしないけど、強豪校に行ったミニバス時代の友人を見て

「自分も本気を出したら、バスケで良いところまで行けるのかな」とか思ったりしちゃうふっか先輩。

 

チームで一番上手いわけではない。一番背が高いわけではない。

でも、一番チームを盛り上げることは出来るからキャプテン。

3Pより、ゴール下と3Pラインの中間地点ぐらいの所からの2Pが得意。

でも他のメンバーにパス回したり、美味しい所あげがち。殆ど打たない。

スタメンのギリギリラインの実力だから「名ばかりキャプテン」と一部の他校生に言われてる。

本人も知っているけど、別に気にしていない。

高校の近所の子ども達を集めて、バスケ教室をやろう!とキャプテン就任当初から言ってる。

ショタコンは黙ってろ。俺たちは同級生に犯罪者を出したくない」と却下されている。

学年主任の滝沢先生には、頭が上がらない。(not顧問)

 

同じ体育館で練習する女バレのリベロの3年の人と付き合ってる。(身長小さめのショートカット、おでこ出してる)

普段は、自転車通学だけど、たまに一緒に帰ったりする。

その時は自転車は押してゆっくり帰る。カゴに2人分の通学鞄を入れてあげる。

お互いに試合が重なることが多くて、公式戦の応援とか行けないのがお互いの悩み。

軽音楽部に友達が多い。

 

 

2年生副キャプテン 田中樹

大!本!命!(その2)

いやもう、絶対これ絶対。200%かっこいいから。1番バスケユニフォームが似合う。

3年生の女子マネが田中さんなので、区別するために皆から「じゅり」と呼ばれています。

 

1年生の後半から副キャプテンです。特例かも

本当は副キャプテンじゃなかったけど、夏休み終わったぐらいで

ふっか先輩と同じクラスで元々の副キャプテンの方が「勉強に専念したいから」

と、退部してしまいました。

どうせなら1年生から選んじゃう?来年以降の引き継ぎとか楽できそうじゃん俺が。

別に、後輩に指示されてもあんまり関係ないでしょ?

とキャプテン就任して2、3ヶ月のふっか先輩が言い出したので皆のっかりました(当時の2年生)

 

「副キャプテンの***が、学業のため退部してしまいました。で、次の副キャプテンは田中」

と、監督から言われた時

「ほ〜、マネさんが副キャプテンか〜ええ!?そんなことある?へ、うそ?!」と勘違いしていました。

「じゅり、これから宜しくな!」とふっか先輩に言われて

「ええーー!?おれ?田中ってそっちー?!」と、もっとあたふたしました。

キャプテンにくっついて色々勉強するうちに、ふっかキャプテンの凄さが分かり、それから「師匠」と呼ぶようになりました。

 

中学もバスケ雨でしたが、同級生が皆ヤンキーだった。文化祭にこっそりやって来たお兄ちゃん達が、更にヤンキーだった。

でも、全員かっこよくて古典の先生がメロメロになってた。

夏の合宿の時、寝言で「ママのご飯が、食べたい」と言ってチームメイトがメロメロになった。

 

実力的には、ふっか先輩のちょい上ぐらい。スタメン定着してきた頃です。

目立つの大好きだから、美味しいポイントは欲しい。自分でシュートもガンガン決めたい派。

テンション上がってくると、3Pが落ちない。

股抜きとか変なドリブルが好き。(目立つから)

「お前はキャプテンなんだから」と顧問の先生に怒られますが、自分のスタイルを崩したくなくて葛藤します。

ふっかキャプテンに「お前は好きなようにやれば良いよ。皆、信じてついてきてくれるよ」と励まされて、ししょーーーーー!!!!!

 

中学の時は、彼女も居たけど今は居ません。

大人のお姉さんと恋がしたい。とか言ってますけど童貞です。

 

 

2年生ルイス・ジェシー

not留学生。not特待生

「お前はうちの秘密兵器だから。ベンチの一番はしっこでずっと座っていてくれ」

と、ふっかキャプテンに命じられました。1年生の後半からベンチ入りしました18番。

まあ、上が引退しちゃったから、ほとんどベンチ入り出来たんですけどね

「何かさ、ベンチに外国人が座ってるなんて強豪校っぽくね?

ジェシーは1年だから全然知られてないし、秘密兵器っぽく相手チームびびるんじゃね?」

という悪ふざけのもと、試合中は、ドリンク出しなどの1年雑務業務もせず

大きめのよく分からない英字のバスタオルを被ってずっとベンチ待機する最終兵器を演じさせられます。

 

「何だよあの外国人?」「あんなやつ去年いたか?交換留学生か?」

って会場がざわざわしている様子をメンバー全員で楽しんでいます。

顧問の先生は、ジェシーが嫌がらないか心配してくれましたが

外国人っていじめられた経験は、ちょこちょこあったけど、こんな風に自分を面白がっていじってくれる人達は初めてだったので

心地よくて、部活が楽しいなあと思っています。

 

入学当初に、3年生にスカウトされて断りきれず入部してしまった押しに弱い日本人

「えっ、初心者?っていうか日本育ち?一般入試?」と、エピソードが渋滞しておりパニックになりました。

初心者ながら、「部活が楽しい。先輩が面白い」という根っこの精神があるので、どんどん練習して着々と実力をつけていっています。

貴重な高身長。PF、C要員。最近はダンクの練習をしているらしいです。

 

最近、同じクラスの女の子といい感じらしい。

クラスにバスケ部は居ないから、ばれないと思っていましたが、お友達の多い樹から、先輩にもバラされてからかわれています。

「ん?どうした?ふっかキャプテンが教えてあげよう。」

「ししょー!俺にも伝授してください!3年生を紹介してください!」

と、盛り上がってますので、自分が話題から外れて一安心です。

 

 

3年生渡辺翔

初めまして私、男子バスケット部の1年マネージャー尾田久之子(おた・くのこ)と言います。

今回は校内新聞でバスケ部のことを取り上げてもらって、ありがとうございます。

今回キャプテンからメンバーを一人紹介してほしいと言われたので、しぶしぶ…

だってよりによって、渡辺先輩なんです。3年生の。もっと、樹先輩とか、ジェシー先輩のことをお話したかったのに。

 渡辺先輩は、ちゃらいけど上手いエース。毎日違う女の子が練習を体育館に見に来るけどエースです。

だけど、デートで練習を休むことも。考えられないですよね?!

ふっかキャプテンに言っても、「まあ、翔太だからな〜」って何それ?!甘いと思います。

確かに渡辺先輩は上手いし、うちのエースです。

公式戦は絶対に休まないし、アップから気合入れてるけど。まあその分、体育館にはいつも以上に女の子が増えるんですけどね。

私の同じクラスにも何人か居るんです。

「今週末は、土曜日はバスケ部の試合を見に行って、夜は安井先輩の軽音楽部の学外ライブでしょ。

日曜日は朝から野球部の練習!OBの先輩いっぱい来るらしいよ〜あと、吹奏楽部に可愛い1年生が2人ぐらい入ったんだって」

って、とても忙しそう。

古典の先生は、「まちそわでげんば」って言ってたけど良く分からなかったです。

 話が逸れちゃったけど、渡辺先輩にはちゃんと練習に来てほしいです。

もっと3年生なんだから、後輩の指導とかやることがいっぱいあると思うんです。

そういえば、このまえ3年生の田中先輩が、皆が帰る頃にドリンクを1本準備していたの見ました。「まだ1年生には内緒だよ」って言われましたけど、誰か秘密の特訓する予定だったのかな?

 

どうも、3年マネージャーの田中です。こちらは体育館です。私以外、皆下校してしまったのですが、そろそろ来るはずです。ほら、やってきました。

女の子との放課後デートが終わった後、必ず体育館にやってきて自主練に励んでいます。

遊びたいけど、バスケも好きだからという彼なりの信念らしいです。

私は、ドリンクを1本準備して見てるだけ。

時間が特に決まってないけど、1本飲みきるまでというのが約束です。調子が良い時は、時間も体力も気にせず続けてしまう人なので。

ドリンクを飲みきったら、二人で後片付けをして帰ります。

途中までで良いよって言いますが、絶対に家まで送ってくれます。

「明日は練習来てね」というと、「まあデートが無ければな」と、毎回のやりとりです。

誤解されることが多いですが、あくまで部員とマネージャーの関係です。

 

 

3年生佐久間大介

ムードメーカー。とにかくうるさい。小さいバカ。「とにかくうるさい佐久間」というキャッチが出来そうな勢い。

「安心してください元気ですよー!」と朝の早い時間の公式戦でもうるさいので、渡辺の機嫌がどんどん悪くなる。

 

明るくへらへらした雰囲気だけど、練習中は全くおちゃらけない。一番真面目で、後輩にもドンドン注意していく。

語彙力にかけるので、注意するけど伝わりにくことがしばしば。そのまま放置して混乱する後輩に周りの3年生が、フォローを入れていってくれている。

「普段と練習中の高低差ありすぎて、耳キーンなるわ!」

「身長を伸ばしたい」という理由で高校からバスケ部に入った。

高校入学当初から3センチは伸びた!

「もしも、バスケ部に入っていなかったら、全く伸びなかったかもしれないじゃん!3センチは大きい」と喜んでいる。

 

3年生になってからレギュラーを獲得した。

高校から始めたため、よく分からないクセがついてしまった。周りは顎が上がっている?何かエロいというけど、本人の自覚は無い。

小さく小回りが効くので、重心の低いドリブルは速い。蝶のように舞うらしい。

シュートはどうしてもブロックされることが多いので、あんまり打たない。

速攻で切り込んで行って、ドリブルからのレイアップシュートは外さない。

シュートで飛んだ時に、ちらっと見える腹筋がバキバキだったらしい。

 

練習着は、アニメかファッション着か微妙なラインのTシャツ

部室にCDショップで貰った初回特典巨大ポスターを貼った。

皆反対したけど言うこと聞かないし、どうせ着替えるだけのスペースだから好きにさせている。

 

クラスの皆から好かれているし、宿題は大体見せてもらう。

特に優しくしてくれるのが、大人しいクラス委員長。最近髪型変えて、コンタクトにしたみたい。

「委員長、何か雰囲気変わったよね!彼氏でも出来た?」とあっさり言う人。

気づけよ、バカ。

 

 

2年生寺西拓人

「バスケの練習着を着て欲しいジャニーズナンバーワン」出来れば、黒がいい

練習熱心で、体力もあるので、重宝されている。困った時の寺西。シュートも打つし、ゲームメイクも出来るし、永遠の6番手。

誰かを休ませたい時、(体力の無い渡辺が休みたい時に)駆り出される。

ピンチヒッターの役割を本人は気に入っている。

よくバッシュを買い換える。

 

目立ちやすい周りの2年生に隠れているが、実はファンが多い。昼休みはしょっちゅう呼び出されている。

今は部活に集中したいので…と断っているらしい。樹に毎回もったいない!と怒られている。

文化祭で女装をさせられて、爆笑をかっさらった。

お笑い芸人みたいな友人が居るらしい

 

 

1年生神宮寺勇太

小学生の頃ミニバスで、中学校はサッカー部、高校生になってまたバスケがしたいなあと思ったので入部した。

まあ、センスはあるしこのまま行けばレギュラー獲得出来そうだなという実力。

練習着はパンツも着替えを持ってきている。

自分は渡辺先輩みたいになりたいです。と言ってざわっとさせた(女関係?練習さぼるってこと?)

本人は、センスのある上手い先輩という意味で選んだので悪気は全く無い。

ミニバスには3Pシュートが無かったので成功率がまだまだ低い。もっと練習が必要だなと思っている。

クールのキャラに徹しているが、とっさに振られた時の返しが面白いのでお笑い要員ではと、ふっかキャプテンは睨んでいる。

 

同じクラスに野球部の姫と呼ばれる友人が居る。

自分を省いて、ふっかキャプテンが最近急速に仲良くなっている。

 

A.B.Cというロックバンドがいるらしい

フライヤー配る姿がバンドマンみたいだねと言っていたら、本当にバンドやるみたいです。
 
じゃあ、ということで盛大な妄想話を

一昔前A.B.Cというバンドがいた。

ギタボとドラボのツインボーカルという珍しいスタイルが妙にハマり、コーラスメンバーの質も良い事で有名だった。
何より彼らはひたむきな好青年で、固定集客力があり、先輩バンドを中心に対バン人気No.1だった。どんな前座だろうと一生懸命に全力で敬意を払って演奏する姿を見れば当然だった。
 
主にストリング重視のツインデュオKinKi、和楽奏とタンゴをコラボさせる滝ツバ、ROCKにRAPを積極的に取り入れたkat-tunなどから可愛がられていた。
 
また、V系バンドに分類されるkis-my-ft2は同期であり、若干方向性は違うものの対バンツアーで全国行脚をするなど
切磋琢磨する仲であり通称えびきすと呼ばれた。
 
対バンにしょっちゅう呼ばれ、自分達目当てのファンも多い。
ワンマンを組めば、それなりの箱は埋まる。
えびきす対バンツアーは更に人気。
ライブで必ず盛り上がる定番曲も生まれてきた。
しかし、何が足りない。いつまでもデビュー出来ないのでは?
そんな時、彼ら4人がもう一段先にと考えた選択肢は「メンバーを増やすこと」
一体5人目のなるのは誰なのか…!?
 
☆☆メンバー紹介するぜ☆☆
ギタボのtoTUKAは、主に作詞作曲を担当。伝説のバンド少年隊の錦織を敬愛しており、しばしば弾き方、作るフレーズが似ていると噂されていた。出番後の物販には、ちょくちょく顔を出し、感想を述べたり、グッズ購入したりするファンには角度の凄いお礼を見せる。
しかし、バンギャの中では、来る者拒まず去る者追わずスタイルだとも噂されている。実際に関係を持った者には誰もたどり着けず噂だけが一人歩きしている。
「つか」という単語に並々ならぬ、愛着と運命を感じているらしい
 
ベースのTUKAdaは、王子様系アクロバットベーシストと自ら名乗り、演奏しながら動き回り、最近ではバク宙なども視野に入れているらしい。基本的にはワイヤレスシステムだが、たまに機材一式忘れて、toTUKAに借りたシールドで演奏することも多い。
その時は毎回シールドを繋いでいることを忘れて、演奏中に音が飛び止まる。
「いやぁ、楽しくて忘れちゃうんだよねえ」と笑顔で言う姿が可愛い!と評判だが、毎回の事なので
「この人、アウトじゃ…」と心の内に思うが誰も言えない。
「みんな僕のことが好きでしょ?僕もみんなのことが大好き!だからみんな一緒だよ!」と素で言っちゃうタイプ。
誰かの事も悪く言わないが、誰のことも特別視はしない。
出番終わりは、必ずフロアに降りて色んなファンやスタッフとずっと話している。
「toTUKAとお揃いにするね」と、自分の名前もTUKAda表記にした。
 
ドラボのF kawaiは、バンドの方向性を決める実質的な最年少リーダー(と本人は意気込んでいる。)技術に秀でている訳では無いが、toTUKAの作る曲を1番聞き込んでグルーヴ感を出すのが上手い。本当はセンターで立ちボがやりたいらしい。MCの時はマイクを持って出てくる。
とにかく、バンドがバンドマンが好きで、ワンマンの時より、先輩との対バンライブの方が楽しそうだと各所から言われる。
出番後は必ず物販に出る。サインや写真などにも気軽に応じる。しかし、自分達のブースから絶対に出ない。次のバンドが始まれば、頃合いを見て楽屋に引っ込む。
バンギャの気持ちが分かりすぎるから、自分のファンには絶対手を出さないと誓っている。
SNS告知ツールの使い方が下手
 
キーボードの五関は、元サポートメンバー。抜群に耳の感覚が良く、初見から15分程度あれば1曲丸々弾けるようになってしまう。そのため多くのバンドから引っ張りダコ。若い頃からサポートとして数々のバンドを渡り歩く。A.B.Cもその一つだったが、ある時突然F kawaiに「まあ五関は、うちのメンバーだからな」と馴れ馴れしく肩を組みながら言われた。
呼び捨てにされたことと合わせてイラっとしたが、反論するのも面倒でほっておいたら、
いつしか本当に正式メンバーになっていた。
物販には、まず出てこない。以前、一度だけ出てきた時はFkawaiの後ろで、全く声を発さずにニコニコしているだけでだった。その時のロイヤル溢れる様子が伝説となり語り継がれ「五関様」と呼ばれることも多い。
FkawaiのMCタイムで「財布を持っているところを見たことない」「昨日と全く同じ服着てた」「いきなり、全く似合っていないブランド物の高そうな服を着てきた」との話から察するにどうやらヒモらしい
また本人も生活能力は全く無いと話す。
toTUKAは、「五関くんは音楽の神様に愛された故に、音楽の才能と引き替えに、他の能力を失ってしまった」と崇拝している
 
5人目のメンバー
coming soon
 
MADEは技巧派インストバンドで、
地下アイドルのチキンバスケッツの裏側を見てしまったり
SHARKとか、若手バンドCloud5、BTSと対バンする予定
 
今後の展開としては、

 
乞うご期待!

ルードウィヒ・B終了

ルードウィヒ・B全公演が終了しました。

私が入った公演は数的には大阪全公演7公演です。 まあぼちぼち振り返り。ネタバレあるよ〜チケットはないよ〜

初見であんなに号泣したのは今回が初めてです。 結局全公演泣きました。

大変お手軽なおたくですわたくし。

 

私は橋本さんに対しては「うちの子は可愛い。はしちゃんは自慢のセンターちゃんです」というスタンスです。

ちなみに河合くんには「まあいつも文句ばっかり言っているけど、結局好きだよ。アイドルかわいふみと大好きだよ」

 

今回はうちのセンターが主演でした。ほとんど板の上に出ずっぱりでよくやったね。本当にかっこいい。0番が似合う男です。

 

ニュアンスですが最後のルードウィヒは「ぼくが死んでも忘れないでください。覚えていてもらえるだけのことはしたと思います」と遺します。

この時に私の脳内で流れる曲があります。それはズバリ『Legend Story』

「百年先だってきっと語られる伝説〜」

そうだよ、ルードウィヒもはしちゃんもえびも、これからずっと語り継がれるんだ。伝説になるんだ。皆の死後、伝説として色んな人が演じてくれるんだ。 と、こんな風に捉えてしまっています。

勝手にリンクしています。だから泣きます。

 

なぜ簡単にリンクするかというと、すべては橋本さんのせいです。

ルードウィヒの片鱗に、はしちゃんが見えるんです。 だから、引き込まれました。

途中で、はしちゃんがルードウィヒを演じているのか、ルードウィヒがはしちゃんを演じているのか分からない時があります。自分色にルードウィヒを演じていると感じました。

 

あと、舞台中にルードウィヒさんにファンサもらった話しても良いですか?はい、しますね。

ピアノ弾きながら甘い声で歌うんですよ。愛の歌を。その時にピアノは下手にありますので、客席見ながら歌うんですよ。まあ今回あり難いことに、下手の前の方に一度だけ座らせて頂きまして、、、

はしちゃんが私のことを見ながら歌ってくれるんですよ!!!!!まじで落ちる。はい、落ちる。私二回ぐらい目が合ったもん。こっち見て、にこってしたもん。貴女のためにピアノを弾いていたいって言われたもん。私の隣の席のお姉さんも落ちてたで。かわい担でよかったと心底思いました。

 

一方かわいふみとは、かわいふみとの片鱗は一ミリもキューミリも感じられません。

モーツァルトモーツァルトに見えます。ユリシーズユリシーズに見えます。

一人二役という演じ分けを見事にこなした私の求めるかわいふみとがそこにはありました。

演技が下手だねとか、上手いとか素人の私には全く分かりませんけど、まじプロ!!!!!!!大好きだわ!!!って、気持ちにさせてくれました。

別に子守りのバーター出演って言われても良いよ。子守りって自分がしっかりしてる大人しか出来ないんですよ。

 

ここまで良いこと書いたのであとは愚痴書きまーす。

 

 

まあ客席がじゃにおた満載なのは当たり前なので普通です。

はしふみ担以外にも沢山お会いしたので、皆さん埋めてくださってありがとうございます。

 

劇中のアドリブで、はしふみがA.B.C-Zっていじられるのが本当に嫌だった。たとえ三時間ぐらいでも上演中は板の上はヨーロッパで現代社会じゃないんですよ建前上はね。それが、一気に現実世界にひきもどされた。本当に嫌。

アニメ見てて途中でCM挟む感じ。

「結局二人は、ジャニーズ事務所からやってきた二人で、舞台俳優としては見てもらえないんだね」となりました。

まあ間違っていないので、上手く言えないんですけども。

 

かわいくんが客席降りて、最前の人の手を取るのも本当に嫌い。大阪公演から出てきたアドリブらしいですよ。千秋楽は手の甲にキスまでかましてましたよ。

本当に嫌い。自分がされていないからとか、同担まぢゃむ。。。。とか全くないです。

そこはヨーロッパだから!!客席なんて存在しない設定で最後まで進行してほしかったよ。まあ河合都人くんみてる?舞台すごく良かったけど嫌いなところもいっぱいあったよ。

 

もうそろそろやめてあげますね。今回は満足のいく良い舞台だった!ですので大まかには良かったです。次のお仕事につながることを待ち望んでおります。

その時はまた埋めにいきます。わたしはただのおたくにすぎませんので、、、

自担とは

ブログを何年かぶりに始めるにあたって

まあ気持ち悪いおたくのブログになるんですけど

初回は「自担」について書きなぐりたいと思います。

 

私にとって自担とは

「私がどうにかして、ある場所にもっていきたい

あの場所に立たせてあげたいと思える存在」です。

 

私は様々な分野で、この自担が現在3組存在します。

バンドから、真空ホロウ

お笑いから、見取り図

アイドルから、A.B.C-Z

 

3組とも自担に認定された経緯は、また後日書きます。

 

 

これに対して、2番手ではないですけど「推し」というものも存在して

「これからの活躍を応援したい。

もっと大きくなった時に見に行きたい。

いつまでも贔屓にしたい」

が私の中での「推し」の定義です。

推しは沢山存在します。

 

例えば…

the telephones、バイザラウンド、ロザン、チュートリアルNON STYLE、吉田たち、内博貴安井謙太郎、Snow Man、ふぉ〜ゆ〜、松島聡

枚挙にいとまがないです。

 

自担に認定されたからには貢ぎます。

貢いで世間に認めさせて、あの場所に連れていきます。

頑張ってね!いつまでも応援するからね!

というスタンスではなくて

一緒に頑張ろうね!です。

普段貶しが多くてデレることがあんまり無いかもしれませんが

割と盲目のうちの子最高ですから主義です。

 

最高だからTOPに立てると思うし、立たせます。

 

自担に望むことは、ふたつ

1→こっちは本気で応援しているので、君たちも本気で仕事をして下さい。

2→どうかあの場所に辿り着くまで今のままで辞めないで、解散厳禁

 

基本的にそれだけです。

あとは、結婚しようが子供作ろうがスキャンダルにまみれても良いです。

あ、見た目には気をつかって下さい。

見られる仕事だから。

貴方達は元気に活動する姿を見せてくれるだけで良いです。

私は受け取る側で、貴方は発信する側。

きっといっぱい文句言って、おかしいと思った時は指摘もするけど

結局はしょうがないねって言います。

だって自担だから。

私のことは見てくれなくて良いです。

覚えてくれなくて良いです。

貰うだけで精一杯で、私は貢ぐことだけでしか返せないと思うから。

 

全然返せなくてごめんなさい。

いっぱい自担がいてごめんなさい。

全員比べることが出来ないです。

 

 

よく担降り、オタ卒なんて言葉がありますが

あの場所立つ瞬間をこの目で見るまでは

私はこのまま応援し続ける予定です。

 

 

 

頑張ろうね大好き

武道館、NGK、東京ドームまで